2010年05月09日

故ジョン・レノンの歌詞が競売にでるみたいです。期待!

有名人の遺作はなんでも高値ですね。

競売商サザビーズによると、ページの両面に書かれた歌詞には
訂正した跡も残っている。落札予想価格は32万7336〜45万8270ポンド
(約4700万〜6600万円)としているとか。

高額になってくるとマルコも考えないと。


同アルバムは発表後、英ヒットチャートで27週間に
わたりトップに輝き、米ビルボード200でも15週間1位を
占めたとのこと。
コアなファンにはたまらないでしょうね〜、
ジョン・レノンはわたしもけっこうよく聴いています。
名曲はどんなに時代が変わってもいいものです。
ってビートルズ全盛期は幼児でしたが。
あっ、年代バレそう・・・。

ビートルズが1967年に発表したアルバム
「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」
に収録されている「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」の
故ジョン・レノンによる手書きの歌詞が、6月19日に
ニューヨークで競売に掛けられる。

故ジョン・レノンの手書き歌詞が競売へ=NYで6月に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100430-00000013-jij-ent

あ、そうだ電子タバコでもNYにいけるかな。


しかしながら、マハトマ・ガンディーといい、
ジョン・レノンといい、なんで平和を訴えたりする
善人は暗殺されたり早死にしたりするのでしょうね。
憎まれっ子世にはばかる、ってつくづく上手いこと言うなぁ、と思います。
細く長く生きるか、太く短く生きるか、どちらがいいのでしょうね。
わたしは今の日本では長生きしたくないなー・・・。

私も有名な人と結婚すればよかった。
posted by b15dayo at 23:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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