2011年02月22日

宇宙帰りのサクラがいろいろあるみたい

サクラって大変だね。

発芽しないはずの種など、原因は不明なのですが無重力で放射線の強い
宇宙環境で遺伝子の突然変異や細胞が活性化したなどの見方も
考えられているようです。

宇宙旅行から帰還した桜の種は北海道から沖縄まで13地域の子どもたちが
集めた名木14種類です。


宇宙帰りのサクラ異変…なぜか発芽・急成長
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110221-00000667-yom-sci


国際宇宙ステーション(ISS)で2008年11月から8ヶ月半もの間、
保管されていた桜の種を地上へ持ち帰って植えたところ、
発芽しないはずの種が芽を出すなどの異変が相次いでいる事が分かりました。

本当はね、お金を大事にFXで稼ごうって思ってるんだけどね。


この中で岐阜市の中将姫(ちゅうじょうひめ)誓願桜桜は、
樹齢1200年と言われているヤマザクラの一種で、
米粒大の大きさの種は地元の保存会などが巻いても上手く発がせず、
接ぎ木で増やすしか方法はなかったそうです。
接ぎ木でしか増やせなかった桜の種が発芽したり、
年に50センチ程度しか伸びない桜がどんどん伸びるようになったり、
今までの成長過程を打ち破る異変を見せています。

どうしてもFX初心者マークですが…ね。


宇宙ステーションは地上から350キロメートルの場所にある宇宙で、
そこに8カ月半も保管されていた種が地上に帰ってきた時に
どのような影響を受けてどう変化していくのかに注目が集まったのですが、
異変が相ついている事に関しては正直戸惑いを隠せませんね。

参考ですけどさ、どすこい!美しくなりたい日記なんですけどね。

ふーん、見たいけど、どうなんだろうね。
posted by b15dayo at 12:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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